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痛みから教訓を得る 

久しぶりの更新になります。

お盆休み前の仕事がようやく一段落し、休み中は毎日更新しようと思っていたのですが、

突然のアクシデントにみまわれてしまいました。

休み初日の12日から、左上腕部に激しい痛みを感じ、左腕を動かすことすらできなくなってしまったのです。

数ヶ月前から、左肩付近に若干の違和感と痛みは感じていたのですが、

たいしたことはないと想い、ほったらかしにしておいたのですが、

ここ数週間の酷使に、遂に左肩が悲鳴を上げてしまったのです。

12日の夜から痛み出し、13日、14日と夜も眠れないほどの痛み。

15日の朝、遂に耐え切れなくなり薬局へ湿布薬を買いに行くことに。

(病院へ行ったところで、どうせ痛み止めとシップを処方されるだけでしょうから)

いつもなら、霊氣だけで対処を試みるのですが、17日から仕事ですからあと2日で、

ある程度回復させる必要があるため、今回は霊氣と湿布の併用を試みることに。

左肩に湿布をはり、患部に手をかざす。(手を触れると痛みが走るため、今回は、かざすだけ)

これが驚いたことに、絶大な効果を発揮、15日の夕方には、痛みが引き始め、

よるには、少しずつ、腕が動かせるように、16日朝には、じっとしていれば殆ど

痛みを感じないまでに回復、17日は湿布の匂いをプンプンさせながら出勤、

事情を部下に説明し、軽作業に専念し帰宅。(勿論残業)

そして、今日18日は腕を下げた状態であれば少し重たいものを持てるまでに回復。

まさに、劇的な回復を見せたのです。

(霊氣の効果については、今までの実績から疑いの余地はありませんが)

今回の突然の痛みを経験して気づいたことは、現実に痛みや、不安、悩みを抱えている人々に、

楽しい場面を想い浮かべろと言いう事自体無理な注文だと言う事。

そして、普段何も感じず行っている動作、例えば、顔を洗う、頭を洗う、シャツを着る、脱ぐ、

靴下を履く、両手で食事をする、紐を結ぶ等など。

こういった動作が普通にできる喜び。そして、こういった動作が普通にできない人もいると言う事。

毎日の酷使に耐え続ける肉体に感謝し、いたわり、肉体の発するサイン耳を傾けること。

もひとつおまけに、「転んでも、ただでは起きない」

貴重な教訓を得られた、ここ数日でした。

腕のほうは、まだ万全とは行きませんが、無理のない範囲で使用しつつ回復をまちます。

仕事の量も、来月いっぱいは、日曜、祭日返上と思われるぐらい満杯状態です。

ブログの更新も週一回ぐらいできればよいほうかも。

訪問してくださる方々には本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。








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